綾瀬はるかの濡れ場・キスシーンが見れるおすすめの映画・ドラマ5選!

あれだけ美しい容姿を持ちながら文句なしのスタイルなので、世間の間で有名になったのは必然のことでしょう。

しかし過去にそれほどクローズアップされなかったのは、若干太っていたからだとも言えます。

そんな綾瀬はるかさんが一躍有名になったのは、人気ドラマ「世界の中心で愛を叫ぶ」からです。演技力が高く美しい女優がいるとかなり評判になりました。

男性の間で有名になってくると「彼女のヌードや濡れ場シーンが視聴できる映画やドラマはないの?」とSNSなどで話題になります。

そこでそんな綾瀬はるかさんが濡れ場・キスシーンに出演しているおすすめの映画ドラマ5選を紹介していきます。

ただただエロいだけでなく、コンテンツとしても非常に面白いので、まだ視聴していない方は是非これを機会に視聴してみてください!

綾瀬はるかのプロフィール

生年月日は、1985年3月24日で出身地は広島県広島市。
2000年に友達と一緒に受けたホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞。

デビュー作は、日本テレビ系ドラマ「金田一少年の事件簿」で、その後TBSドラマ「世界の中心で愛をさけぶ」でブレイク。

その後、2008年には第32回山路ふみ子映画賞新人女優賞、第21回日刊スポーツ映画大賞主演女優賞を受賞し、その後たくさんの映画賞を手にします。

天然で爽やかな綾瀬はるかさんは好感度が高く、たくさんのCMに出演し、さらにドラマや映画でも活躍する女優さんです。

綾瀬はるかの濡れ場・キスシーンが見れるおすすめの映画TOP5!

白夜行

子どもの頃、雪穂(綾瀬はるか)へ売春行為をしていた亮司(山田孝之)の父を 亮司は雪穂のために殺します。 共犯となった二人は、この事件をもみ消す為に犯罪を重ねていくのです。

施設にいた雪穂は、上手いこと大金持ちの養女となります。

幸せを手にした雪穂を気遣いさらに二人の接点に気づかれないように会わなくなった二人は寂しさを募らせていきます。

雪穂のために影となり生きる亮司、しかし雪穂は恋をするのでした。

共犯の二人に亀裂が入りはじめ、どうしょうも無くなった時亮司は雪穂を激しく求めるのでした。 綾瀬はるかさんの濡れ場は4話です。

義母と娘のブルース

キャリアウーマンの亜希子(綾瀬はるか)は結婚し、良一(竹野内豊)の連れ子であるみゆき(上白石萌歌)の義母となります。 しかし、この結婚には訳があり良一の余命が短いことからの良一からみゆきを託されたのでした。

夫亡き後、亜希子はみゆきを一生懸命育てます。 みゆきが受験生になってもあまり将来について考えていないと感じた亜希子は、自分の背中を見せるためにパン屋で働き始めます。

パン屋の店長・麦田(佐藤健)は亜希子を意識しますが、亜希子は良一を忘れられません。

みゆきは大学生になり、亜希子から自立し亜希子はパン屋を辞めて再びキャリアを生かし働くのでした。「義母と娘のブルース」では、綾瀬はるかさんと竹野内豊さんのキュンとするシーンはありますが、濡れ場はありません。

わたしを離さないで

陽光学苑で育った恭子(綾瀬はるか)・美和(水川あさみ)・友彦(三浦春馬)は言われるがままに芸術に特化した教育を受けるのです。

陽光学苑の校長は、自分達に生まれながらにしての使命があると教えるのでした。 ある年齢になると陽光学苑からコテージに引っ越しをする決まりとなっています。 若い男女が住むコテージは、性に関して無法地帯でした。

恭子は、子どもの頃から好きだった友彦を美和に取られてしまい、孤独をうめるために同じコテージの浩介と関係を持つのでした。

綾瀬はるかさんの濡れ場は4話。 コテージ編では、胸を強調する衣装を多く着ています。

きょうは会社休みます

30代になっても男性経験がない花笑(綾瀬はるか)。 誕生日を祝ってもらったアルバイトの田之倉(福士蒼汰)と酔った勢いで関係を持ってしまうのでした。

年下の田之倉が自分に本気になるわけが無いと自信の無い花笑でしたが、田之倉から猛アプローチされ戸惑います。 晴れて付き合うことになった二人ですが、大学から大学院に進学するという田之倉に結婚の意思がないと感じ、花笑は落ち込むのでした。

花笑は田之倉の将来を考え別れを決意。 田之倉と別れた花笑に朝尾(玉木宏)はプロポーズしますが、友達のようになってしまった朝尾とは結婚という感じではありませんが友達から「これを逃したらもうチャンスは無い」と言われ、一緒にいて気楽な朝尾とのことを考えます。

しかし結局花笑は、田之倉を忘れられないのでした。綾瀬はるかさんと福士蒼汰さんの濡れ場は1話です。

ホタルノヒカリ

ホタル(綾瀬はるか)は、酔った勢いで交わした約束により都内の一軒家を借りて住んでいる所、それを知らない家主の息子が戻ってきます。 その家主の息子は、ホタルの上司・高野(藤木直人)でした。

ガサツで恋愛からも遠ざかっていた干物女のホタルと神経質な部長の共同生活が始まります。

その後、離婚した部長はいつしかホタルを一人の女性として大切に想い始めますが、ホタルには片思いの相手マコト(加藤和樹)がいるのです。

マコトと両想いになり、部長との共同生活と別れを告げ、マコトと同棲を始めるホタルですが離れてから考えるのは部長のことばかりなのでした。

濡れ場はありませんが、綾瀬はるかさんは、加藤和樹さんと藤木直人さん二人とキスシーンがあります。

鹿男あをによし

奈良の女子高の教師になった神経質な小川(玉木宏)は、同僚の教師・藤原(綾瀬はるか)とは同じ下宿で、藤原に頼まれ剣道部の顧問になります。

ある日、突然鹿に話しかけられてから自分の顔が鹿に見るようになってしまった小川。 鹿から「さんかく」の奪還を条件に元の顔に戻してくれると言われます。

その「さんかく」は剣道部の優勝校がもらえるプレートだと思い指導に熱を入れるのですが鹿の欲しいものはそれではありませんでした。

藤原のアドバイスを聞き、小川はキツネに協力してもらおうと考えます。藤原は、キツネの使いをある人だと目星をつけるのでした。 最終回、天然の藤原は小川とすっかり恋人になっていると思っていたのです。

それを藤原が告げると、戸惑っていた小川は藤原を抱きしめてキス。濡れ場はないですけど、このシーンは可愛らしいシーンでした。

まとめ

最後にお得な情報をご紹介します。

U-NEXTの31日間無料トライアルだと、上記で紹介した「白夜行」「義母と娘のブルース」「わたしを離さないで」の3作品が無料で視聴できます。

しかしトライアル期間の31日間を過ぎてしまうと月額料金がかかってしまいますので、無料期間内に視聴し終えて解約するのがポイントです。

まだU-NEXTに登録していない方は非常にオススメなので是非参考にしてください。

また、これらの3作品は無料で視聴できるので、まだ視聴していない方はぜひこの機会に綾瀬はるかさんの濡れ場シーンを見てみてください!

結論、他の女優さんが濡れ場シーンやキスシーンを演じている作品よりは過度な濡れ場シーンは視聴できませんが、コンテンツとしては非常に面白いものばかりですよ!